戸建て 記事一覧

【注文住宅】白岡市U様邸 建物の全貌お披露目、造作工事も間もなく完了!

白岡市U様邸の外部足場が外れて、建物の全貌が現れました。

外部サイディングは紺色をベースに、玄関廻りは木目調、
打ち上げ(軒裏)は茶系、お客様のご希望どうりマットな感じに仕上がりました。
軒裏とは、屋根の真下部分にある壁のことで、軒天とも呼ばれています。

大工さんの造作工事も、まもなく完了をむかえそうです。

広々のシューズクロークは収納力バツグン!

棚板の枚数はお客様のお好みで造作しました!

キッチン脇のパントリー(食品庫)も出来上がりました。

U様邸のシステムキッチンは ウッドワン無垢のキッチン。
奥様のこだわりのアイランドタイプ。ステキな仕上がりになりました。

埼玉県白岡市・久喜市・蓮田市・さいたま市周辺で新築住宅をお考えの方はお気軽に菱沼建設までご相談ください。

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【施工例】この冬始めたい“薪ストーブ”のある、楽しく暖かい暮らし

日本ではここ数年、エコロジーの観点から暖炉・薪ストーブの魅力が見直されてきています。
特に薪ストーブは、暖炉より手軽に設置がすることが可能です。
でも、何と言っても一番の魅力はゆらゆら揺れる炎を見ることができる癒し効果ですよね。
菱沼建設では、今まで4件のお宅で薪ストーブを施工致しました。

まず、暖炉と薪ストーブの違いですが、
壁に最初から埋め込んだのが「暖炉」で、独立していてどこにでも設置できるのが「薪ストーブ」とお考え下さい。

「暖炉」は、レンガや石を使って囲んだ炉の中で薪を焚きます。
そして薪を燃やすことによって発生した熱エネルギーをまわりの石などに蓄えて部屋を暖めます。

一方「薪ストーブ」は、単純に薪を燃やすストーブです。
ガスストーブ、石油ストーブなどと同じように、それを燃料にして部屋を暖める、という文字通りの意味です。ただ、ガスや石油のストーブと違って、煙突が必要です。でも、この煙突のおかげで化学燃料の暖房器具よりも喚起効果は高いんですよ。
基本的に、暖炉ではレンガや石でできていますが、薪ストーブは鉄でつくられています。暖炉より、圧倒的に熱効率がよいです。

弊社社長宅にも薪ストーブがあります。

寒さもいっそう増してくるこの季節、
そんな日は夕方から、作業場で自宅暖炉の薪割が日課です。
油圧式のアメリカ製、威力バツグン!バリバリ割れます。

ポカポカ暖かくステキな空間が楽しめる薪ストーブがある一家(ひといえ)―。
楽しく暖かい暮らしが始まりそうです。

埼玉県白岡市・久喜市・蓮田市・さいたま市周辺で新築住宅をお考えの方はお気軽に菱沼建設までご相談ください。

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【注文住宅】久喜市O様邸 地盤調査、着工前工事。

開発の検査も無事に終わり、丁張(ちょうはり)に伺いました。
丁張り(ちょうはり)とは 工事を着手する前に、 建物の正確な位置を出す作業のことです。

トランシットを据えてカネ(直角)をだします。
かなりの正確性です。

そして丁張も終わり、いよいよドキドキの地盤調査です。
地耐力があることを願うばかり。

埼玉県白岡市・久喜市・蓮田市・さいたま市周辺で新築住宅をお考えの方はお気軽に菱沼建設までご相談ください。

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